運営理念

​ご挨拶 当社の目標は食育・体育(生活習慣教育)を土台として、知育(自然科学や自分との思索)および徳育(他者との思索)を実現することです。

 徳育の終着点として「5歳児終期のSDGsへの理解」とし、保育プロセスを重視した教育を行います。
 現在の自然が美しい地球環境を将来世代に引き継ぎつつ、資本主義経済を維持発展させるためにはどのような取り組みが有効か、ESD(Education for Sustainabale Development)の観点を持って、乳幼児期早期から国際的な自分らしさを携えた、将来望ましい自然保護政策等に賛同する子どもの育成を目指します。

          代表取締役 上田厚作